ニンジャにあなたの良き相棒になってもらう第一歩!
ここをおろそかにしては高価なリヤショックも意味が無い

安全に、快適に、忠実に、
ライダーの意思に応えるマシンへの必須項目!!

 ■ニンジャ専用ライディングシート
目的に合わせて新しくスポーツタイプとツーリングタイプの2種類を用意
■装着画像



基本ラインナップ
シートタイプ (価格、納期とも同じです)
 スポーツタイプ------商品説明

 ツーリングタイプ------商品説明

内容説明 納期 価格
シート加工 1 (シートが入れ替わるのはいやという方)

●シートをお送り下さい。
お客様からお送りいただいたシートそのものを
加工いたします

7〜10日 ¥23100
シート加工 2 (シートが入れ替わっても良い方)

●シートをお送り下さい

お客様からお送りいただいたシートは下取りいたします
シートが
到着次第出荷
シートセット   (シート丸ごと納品いたします)

●加工済みシートごと納品させていただきます
ご注文後シートが到着するのを待つだけです

即納 ¥28350
対応車種
  GPZ900R(ALL)
  GPZ750R(ALL)





ニンジャノーマルシートによくある症状
ノーマルシートでは滑りやすい上にシートストッパーがかなり後ろにあるため、
加速時に必要以上にお尻がおおきく後ろへ移動してしまいます。

●その上、シートのスポンジがやわらかすぎることによりリヤタイヤのグリップ感が
分かりにくい上、長距離のライディングではかえってお尻が痛くなっていました。

ニンジャカスタムシートによくある症状
●いわゆるニンジャのカスタムシートといえば大きくあんこ抜きしてある上あんこが丸く
削ってある為、まるで丸太の上に乗っているようにお尻の収まりどころがどこにも無いため、
ポジションが定まらない

●抜きすぎたあんこのせいでお尻が完全にはまり込み、シートの上で自由に動けないため
次第にひざが痛くなり、バイクの操作に支障をきたす

●あんこが薄すぎてすぐお尻が痛くなる
基本コンセプト
●上記のウイークポイントを解消し、スペックエンジニアリングが考えるニンジャをより楽しく、
より乗りやすくするシート形状を目的に合わせて2種類のシートを開発し、具現化してみました


● シートとはカスタムパーツと同時に、リヤタイヤからの情報をライダーへ的確に伝える
リヤタイヤのグリップセンサーともいえます、その機能を発揮できるよう設計、製作しました


●スペックエンジニアリングが長年何度も製作し直し、厳選して製作された2種類のシート、
ご購入前に必ず弊社へ連絡、相談の上、ご購入下さい


●ライダー部分はグリップしすぎず、しかし狙った位置で移動した体をしっかりグリップできる
適度なグリップ感を持ったシート表皮を採用

●シートのアンコは硬度アップし、加速時にもお尻がしっかりシートにホールドされる様
製作されています
スポーツタイプの開発コンセプト
ライダーが軽くライディングモーションを与えるだけで重い車体を忠実に反応させる
●重く反応しにくかったニンジャの車体をライダーが軽くライディングモーションを与えるだけで
忠実に反応させます

※カスタムにより車高を上げすぎていない方にお奨めです
足つき性は改善されませんの低いシート高をお求めの方はツーリングタイプを選択してください
ツーリングタイプの開発コンセプト
お尻の位置が定まり、低いシッティングポイントでライディングに安心と安定を与える
●シートの上で右左に積極的に動く事が出来、しかもお尻のポジションが定まる、ずれない、

※カスタムによりかなり車高を上げている方にお奨めです
また、足つき性が改善されますので初心者の方、安心して乗りたい方にもお奨めです








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