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| バフ掛けについて | |
| アルミ部品をバフ掛けすると非常に深い光沢を伴った美しさがあります。 オートバイの部品に施すことにより、高い質感を演出いたします。 下の光沢つや出し剤を使ってご自分で加工するのもまた楽しいものですが やはりプロ仕上げはさすがにきれいです。 |
| バフがけ ホイール類 | ||||
| ホイールリム部分の バフがけ加工のみ | ¥10500(一本 税込) | |||
| バフがけ サイズの大きいもの、形の複雑な物¥8400 | ||||
| GPZ900R クラッチカバー | ¥8400(税込) | |||
| CB750Four ヘッドカバー
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¥8400(税込) | |||
| バフがけ サイズが中くらいのもの¥7350 | ||||
| クランクケースカバー類 | ¥7350(税込) | |||
| フォークアウターチューブ | ¥7350(税込) | |||
| CB750Four ジェネレーターカバー
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¥7350(税込) | |||
| CB750Fourスプロケットカバー
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\7350(税込) | |||
| バフガケ サイズの小さく、単純な形の物¥5250 | ||||
| トップブリッジ(段付のないもの) | ¥6300(税込) | |||
| GPZ900R ポイントカバー | ¥5250(税込) | |||
| CB750Four ポイントカバー
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\5250(税込) | |||
| CB750Four ブリーザーカバー
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¥5250(税込) | |||
| バフがけ 一例 | ||||
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総合計 ¥42000(税込) |
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| バフ掛け後の表面保護について |
| 1、アルマイト | アルミの表面処理では一番高価です。密着と光沢の均一感は申し分ありませんが唯一、バフ掛け独特の深いつやが少し鈍ってしまいます。 特に鋳物部分、溶接跡など金属の組成が変わる部分へのアルマイトは 色合いがはっきりと変わりますので注意が必要です。 |
| 2、塗装(パウダーコーティング) | ◎パウダーコーティングの場合、密着と艶は申し分ないのですが唯一の欠点は 表面の塗膜が均一にならないので水あめをたらして表面をならしたようになりようになり、バフ掛け独特の均一な光沢が再現しにくくなります。 |
| 2、塗装(ウレタン) | ◎ウレタン塗装の場合、バフ掛けのため下地処理(足付けなど)ができないので密着に問題があり耐久性に不安があります。そのため、一度下地から腐食してくると完全に剥離してもう一度バフ掛けしないといけないのでそのときが大変です。 |
| 3、ガラス状クリアコーティング剤 | 処理が簡単なうえ一度コーティングすれば3ヶ月から半年くらいは持ち、はがれてきたら再び磨いて表面をきれいに整えて何回でもコーティングのやり直しが自分でできます。 ご自分でエンジンカバーなど他のアルミ部品をポリッシュした場合などにも使用できるのでとても便利です。 値段はスイングアームくらいのものなら10回以上再コーティングするだけの十分な量 (250cc)ですので値段の割りにお得です。 |
| 表面コーティング剤 |
| ガラス状クリアコーティング剤 | ¥10290(250cc容器入り 税込) | |
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| 使い方 | 容器に布を浸してアルミの表面を拭くだけで、アルミ表面に薄くついた液体が約1時間後にガラス状に硬く硬化します。 基本的にこれで完了ですが表面をならすため極小コンパウンドで磨けばさらに光沢が増します。 |
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| 光沢つや出し剤(バフ仕上げにあると便利です) |
| ワコーズメタルコンパウンド | ¥1470(チューブ入り120g 税込) |
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| 商品説明 | 通常皆さんが良く使っている『ピカール』というものより ずいぶん早くきれいになります。 アルミの地肌だけでなく ステンレスに使ってもきれいになります。多目的金属 つや出し剤です。 |
| 使い方 | チューブから布に少量取り出してアルミの地肌に こすり付けて磨けば磨くほど光沢が増していきます。 |
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